やるだけやったら出たとこ勝負

言い訳の出ないところまでやってやりたい、と思う意識そこそこ系会社員の記録。

思考の寄り道

キャリア開発を考えるにあたって、過去何があって病んだとか、キャリアでつまづいたとかを内省している。
たくさんある、書けない話の一つ。

新卒で経理に配属されたとき、一つ上の先輩に目をつけられた。
理不尽と、自分の至らなさ、半々だったかな。もうあんまり覚えてないし、覚えていたとしても私が覚えているのは理不尽のほうばかりだろう。
(家で不満を言えばそれはお前の社会性の無さfin.ってなるほうの理不尽なので)
それでなんにもできなくなったなあ。昇給とかも含めて…
あの時は本当に解雇に怯えていた。

あ、でも、この話はこれ以上はだめだ。

キャリアの上がり目でいつもいつも自分の可能性潰してるのは誰だ、自分だ、いい加減にしてくれよ、と言う思いで年表を作る。

客観性、冷静であること、自分をいじめない=周りにあたらない、などなど、経理とかエンジニアとか以前の問題で躓きながらも、働き続けている。

あの時休めていたらとか、そもそも休む習慣があれば、とかの詮無い話は繰り返されるけれど、それはそうとして私はやっていくし生きていくし。

栄養ドリンクやキヨーレオピンでごまかしながら己を奮い立たせるような中学生時代やりたくなかったな!おわり!

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