やるだけやったら出たとこ勝負

言い訳の出ないところまでやってやりたい、と思う意識そこそこ系会社員の記録。

余談-20200927

夜勤を終えタクシーで帰され、帰宅して這うように歯磨きと着替えまで済ませて寝て、スーパー銭湯にのそのそ移動し、めし・ふろ・ねる(仮眠スペースでのねる)まで決まって、これが休むことか~としみじみしている。

しかし急に涙が出たり、心臓のあたりがキュッとなるような感覚に陥ったり、息がしづらくなったりするから厄介だな。もっというと、自分でコントロールできない範囲の希死念慮が来る。
治ってないなあと思う。
治りたいと思う。
治さないといけないと思う。
頑張らなくては。

落ちるときはガクッとくるというのは本当なんだな。気を抜くと良くないことが起こりそうで、這ってでも体面を保ち、なるべくなら休むことを優先し、なんとか生きていきたい。
この生きていきたいは、切実。

来るべき秋から冬、そして仕事の稼働に備え、見た目をよくしよう、美味しいものをたべよう、筋トレをしよう、すべきじゃなくてしたいで動こう、大丈夫だよ悲観しなくても未来は手の中にある。だから、泣かないで、自分で自分をいじめないで。

天は自ら助くる者を助く、の自らでありたい。

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