やるだけやったら出たとこ勝負

言い訳の出ないところまでやってやりたい、と思う意識そこそこ系会社員の記録。

幽霊の正体見たり枯れ尾花

【前置き】
・わたし、自分で子供を産むのは考えてないけれど、子育て支援につながることはしたいんですよ。それで、子供、出産してからのほうがお金かかるようなので、子育てに役立つような寄付とか納税とかしていきたい。ふるさと納税の食糧余らせがちだから今年はそういう方向かもしれない。
ウォーターサーバー解約するか迷ってる。謎の理由で朝からへとへとのときも冷たいお水飲んだら蘇生してやっていけるのは嬉しい、解約の動機は固定費を下げたいから。どうかなあ。
・美味しいお水も大事だし、新鮮な野菜やお肉が近い環境、珍しい野菜を置くスーパーが遠くないことが私のQOLに重要だと気づいた。で、最寄り駅が便利だったらいいよねとか。引っ越したいな。

【本題】
父から近況連絡来るのでこっちも聞きたいこと聞いてるけど会話にならなくて笑ってる。まあもともとこういう人だったんだろうな、仕方ない…のか?
怒りや恨みつらみより、あ、期待してないんでいいです、がきちゃうのは寂しいものだ。
ほんと、文字でのやりとりで会話にならないのはつらいね。それでも仕事はできてたので、彼も何らかの特性とか困難さがあり、それでもやっていけたのでしょう。そこは偉いなあと思う。(上から目線だね)

切り売りするような不幸は、これからの私にはもうないと思いたいが、ところどころでヒッと声を上げたくなるようなきつめの過去は散見される。過去に、これ以上私の暮らしを侵食させてはならないのだ。もう、私のところに、きてはいけない。お前は、私ではない。

やっと言えたね、「お前は、私ではない。」
他人を他人と認識できたところからまた新しい一歩なんだ。

幽霊の正体見たり枯れ尾花、私が恐れていたものはちっぽけな存在だった。それはそれは、気の毒なくらいに。

とはいえ、要らない傷を負わされたのは確かなことで、わたしもまっすぐなきらきらが欲しかったなあと思うのです。

負い目とか劣等感はあまりないほうがいい。
これからの自分のために、それらをはがして、自分の人生をやれたらいいね。やっていこうね、約束だよ、ぱおぴぴちゃん。

(ここからの原家族ワークきつそうって思った…)

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