やるだけやったら出たとこ勝負

言い訳の出ないところまでやってやりたい、と思う意識そこそこ系会社員の記録。

30歳になりました

本日6月14日、30歳になりました。

穏やかに過ごす誕生日で、30代の幕開けは静かで優しいものでした。

相変わらず母親が夢に出たり、母親に許されたいみたいな感情がぐるぐるしていて、またか…ってなりますがこれは一度会ってみたほうがいいのかなあとも。その後のケアが大変だと予想しているからまだ会おうとは思えないVSアクション起こさないと変わらいよね、という感じ。どうしようね。
どうしようねって言っててもなんもならんので、直接的なアクションじゃないですけど、自助会的な、ふわっと書くけど発達障害の人とか生きづらい皆さん向けイベントをやるバーに行ってみるとか、何かしら出来るよね~と思います。
自分が誰かの助けになれたらって思うけれど、元気が続くときに、ぼちぼち。

心の奥底で「母親に許されたい」があって、それはもう自分でどうにかするしかなくて。離れてなお繰り返し思うのは、母親のこと家族のこと、自分がもっと上手くふるまえていたらよかったんじゃないかってこと。アサーショントレーニングとか認知行動療法とかやっていくと、こうやればいい子になれたんじゃないかとか(何かにつけていい子になりたがるな)、でてくるんすよね。
なんでそう思うのだろうね。根深いなあ。早くどうでもよくなりたくて(それより未来のことを考えたいし今の自分をケアしたい)そのために何が必要なのか考えています。

いろんなことに自覚がなくて、自分の言動とか行動のログとって一つ一つ潰していくしかないし変えていくしかなくて、人と比べると相対的にダメなとこばっか見えて気に病むんですが、いいところもあるのでそこを大事にしたいよね、n回目。

いいところ、よくないところも相対的な面もあったりするね。ただ根本的によくないよってのもあるからそこは治すというかカバーしようね。カバーするために自分をいじめず、かといって持ち上げすぎずやっていこうね。

ところで30年生きていて2度アスペの診断おりるってなかなかないよね。わらった。

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