やるだけやったら出たとこ勝負

言い訳の出ないところまでやってやりたい、と思う意識そこそこ系会社員の記録。

自己俯瞰

同じ人と同じ風景を見たって、その時の気持ちまでは同じと限らない。

学生時代からの付き合いのお友達とお出かけして楽しく過ごした一日でした。
結局のところお出かけというのも自己俯瞰のツールの側面を持っており、ただ楽しいだけで終わるものじゃないなといまさら。

お出かけと関係無い気付きとしては、
自分が案外真っ当に生きてきたこと、
擦れっ枯らしのようでその芸風に酔っていたこと、
この2つはもっと早く向き合えてたら良かったね。…と思うくらいならこれからやっていくこと。

属性や経歴など、拗らせる要因はそこかしらにありましたが、拗らせで人生終えるの勿体無いこと。
世を儚むにはあまりにも豊かに生きすぎていた。
要するに、どこに目を向けて生きるかの問題です。
素直に明るく楽しくやるの、そんなに恥ずかしいことですか。違うでしょ…って。

明るさに目を向けるのは眩しい気もするけど、慣れましょう。春だ春だ!

あと関係ないけど、スマホガラケーにスライドで今の回線とアドレス維持して格安スマホとニ台持ちにしようと思っています。